見た人が注文したくなるようなデザインのホームページ制作を

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集客に特化したいならホームページ制作

ホームページ制作をし利益を得たいと考えている方々へ

これからホームページ制作をし、利益を得たいと考えている方々へのアドバイスです。主に集客方法やSEO対策と関連するかと思います。
普段はエンジニアをしていますが、時々居住地の商店街の方からホームページ制作の依頼があります。勿論お金は貰わないので皆さんに重宝されています。幾つか例を上げるとこんな感じです。和食料理屋さんのサイト、少年サッカークラブのサイト、葬儀屋さんのサイト、介護タクシーのサイト・・・
どのサイトも物を販売するのではなく、サービスを売るサイトです。直接サイトから注文を行うものではないので、サイトからお金が発生はしません。ですがサイトを見た方が、お店を利用すればお金が発生するので、間接的には金が発生しています。いづれにしてもサイトを見た人が、サイトを見て・判断して・購入または来店となります。
そしてその為には、サイトをより多くの人が見る事が一番重要なポイントになります。よくホームページ制作の教科書によると、販売サイトで重要なことは以下のように書かれています。
はじめに、サイトで販売する商品を考える。次にホームページ制作をする。最期がホームページの宣伝をする。
この中で一番重要なのが、売る商品の選定とサイトの宣伝です。いくら良い商品のサイトがあっても無人島で売っては誰も来ません。商品の選定はまたの機会にして、いかに無人島店に来てもらうかの方法をご紹介します。
SEO対策と言われるものについては、様々な意見がありますが教科書とおりで良いかと思います。ただ教科書には、検索キーワードをサイトの1ページに30%以上配置しましょうとかありますが、むしろサイトのバランス悪くなるので適度にした方が良いかと思います。経験上もっとも効果のある方法をご紹介します。
お金はかかりますが、有名サイトのスポンサー広告です。皆さん高価かと思っている人が多いかと思いますが、3000円から広告の掲載が可能です。このサービスを利用すると確実にサイト閲覧数は上がります。商品が売れるか売れないかは別問題ですよ。
次にブログの作成です。ブログの構造上、検索キーワードには上位にくるので、まめにブログを更新することでお店のサイトを紹介します。
この2個の方法でサイト閲覧数は確実に上がります。サイトを見た人が注文したくなるようなデザインのホームページ制作、商品を考えるのあなたです。

ホームページ制作時リンク切れをチェック

ホームページ制作時にはリンク切れは放置せず、見つけ次第修正するようにしておきます。リンク切れがあると、リンク先を閲覧しようと思ってクリックしたユーザーの期待を裏切ることになります。メンテナンス不足だと判断できるため、検索エンジンからも評価はされません。
リンク切れには大きく分けて2種類があり、リンク先が自分のウェブサイト内のページの場合や、リンク先が外部のウェブサイトの場合です。後者の場合は、打つ手がありませんが、前者の場合は、ホームページ制作時に気をつけ、放置しないようにします。
自分のウェブサイト内のページへのリンクでリンク切れがあると、メンテナンスされていない印象を与えるばかりか、更新頻度も低いと判断されてしまうからです。リピーターの獲得も難しくなり、リンク切れを必ず防がなくてはならなくなります。
外部のサイトへのリンクも、発見次第リンクを削除し、別のページへのリンクに修正するようにしておきます。トップページ以外に直接リンクしていた場合は、リンク先のページが削除されただけかもしれませんから、ホームページ制作時にトップページへアクセスして、移動か削除かを確認したほうがいいです。
トップページも消えてしまっている場合は、サイトが移転された可能性大です。

ウェブデザインは様々なブラウザで閲覧する

同じhtmlやcssでも、ブラウザの種類によって、表示のされ方は違います。同じブラウザでもバージョンの違いによっても、表示のされ方は違ってきます。ですのでホームページ制作時は、できるだけ多くのブラウザで表示確認をしたほうがいいです。
ホームページ制作時に自分が利用しているブラウザだけで表示確認をしていると、ほかのブラウザでは全く読むことができないことや、分かりにくいサイトになってしまっている場合もあります。cssでデザインされたページを、代表的なブラウザで表示させると、それぞれ微妙に表示が異なることが確認できます。同じブラウザのバージョン違いでも、そのような現象が起こるのです。
htmlやcssなどを解釈してブラウザ上に描画するためのプログラムであるレンダリングエンジンが同じでしたら、表示のされ方も同様になります。ブラウザには、フリーソフトとして配布されているものがあります。これらのブラウザは、インターネットエクスプローラーなどのレンダリングエンジンを利用して表示しているため、確認をしているのでしたら、ホームページ制作時にこのブラウザでのチェックは不要です。
インターネットエクスプローラーのレンダリングエンジンを使用している場合は、インターネットエクスプローラーと全く同じように表示されるからです。

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